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スキンケア通信


こんな使い方で綺麗に仕上がった

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たっぷり粉を出して、ブラシに満遍なく含ませて、余分な分はトントンと落としてから、少しづつ肌にのせるとうまくいきました。この「少しづつのせる」というのがポイントみたい。使い方の動画にあったように、ブラシで磨くととてもつるんとした感じになり、びっくりしました。

私は毛穴が目立つのでブラシを使う方向を上から下向きに回転させて付けると、目立たなく付ける事ができました。

以前サンプルで試した時には、正直カバー力に不安がありました。ですが、現品を購入して『ケチらず』使うようになってから、大変満足できる仕上がりになったんです。正しい使用量も大事なポイントなんですね。もちろん、いっぺんに大量のパウダーを出すと失敗に繋がりますので、少し足りない?と思う程度の量から丁寧に肌にのせていき「もうちょっと欲しいな」と思う所には少しずつ重ねて、最後にそのままのブラシで顔全体を磨くか、アクセントフェースパウダーでフィニッシュすると、驚くほどの『極上肌』が完成します!私は(普段お直し不要なんですが)リタッチの際、再度何もついていないブラシで顔をなでるだけで十分メイクしたての状態に戻りますよ^^イメージとしては、「朝メイクした時のブラシの奥に残ったパウダーをさらっと薄くのせる」「肌の上にあるファンデを崩れた部分に分けてあげて、無駄に厚塗りせず自然に元通り」という感じでしょうか。

乾燥で肌状態が悪い時やゆっくりブラシをクルクル出来ない時はパウダー用のパフを使うと短時間で綺麗に出来ました。あと目周りはブラシだけだと皴が目立つ時があるので目周りだけパフを使ったりしてます。

一度にたくさんつけるとむらになるけど、ほんの少しずつつけると綺麗についた。

初めて使った時は、頬の赤みが隠せなかった。 コンシーラーがなかったので、ファンデ(ヌーディ)をコンシーラー代わりに使ってみました。指にファンデ(ヌーディ)取り、気になる部分にポンポンとたたくようになじませ、その上にブラシを使ってファンデ(ナチュラル)を塗りました。 すると赤みも隠れてナチュラルメイクに仕上がりました。

化粧水・乳液の後、化粧下地も塗って少し時間をおいてから、余計な油分をティッシュオフし、その後、ファンデをポンポンクルクルでキレイに仕上がります。

ミネラルファンデは、粉をクルクルしてブラシにファンデをつけますが、私にはそれではカバー力が足りなかったため、ブラシに粉をつけてそのまま、肌にポンポンと置いて、その後まんべんなく伸ばすようにしたら、カバー力がUPしました★仕上がりもその方が綺麗でした!

アクセントフェイスパウダーを目の周りのCゾーンに使うと、顔が明るくなって、元気な感じになります。

化粧下地のかわりに他社製品のシルクパウダーをはたいてから使ったら、仕上がりが格段によくなりました。

これまではクマや法令線にハイライトを使用していたがベースより明るめのファンデにしてみたら自然な感じでカバー出来た。

クマがひどいのでコンシーラーをつけてからファンデーションでぼかすと自然な仕上がりで良いです。

明暗の二色使いです!

アクセントフェイスパウダーを目の下あたりに付けるとハイライト効果で仕上がりに違いが出ます。

濃い色と薄い色を重ね付けすると自分の肌にあった色になった。

下地に、コーンスターチパウダーをつけて肌をサラサラの状態にしてからファンデをつけるととても綺麗な仕上がりになります。ニキビ跡等、気になる所にはアイシャドウブラシで重ねづけすれば綺麗にカバーしてくれます。

ファンデーションの後に、手のひらで顔全体をパックすると仕上がりがきれいになりました。

下地はサラッとした使用感の日焼け止めを使用し、少し時間をおいてから、ファンデーションをクルクル馴染ませました。フィット感バッチリでした。さらにかさねて頬、Tソーンをクルクルすると、より肌につやが出てきれいに仕上がりました。

基礎化粧品をつけてから完全に乾くまでまってから行ない、気になる部分は重ねづけをします。

小顔効果と立体感を出すため、3色使いをしています。

ファンデをコンシーラーかわりに指でトントンとつけるとシミやソバカスが消えました。

やはり洗顔後、完全にさらさらの状態にしてからファンデーションを付ける。そして必ず少量づつを何度も重ねると綺麗に仕上がると思います。重ねても厚ぼったくはなりません。

Tゾーンのテカりやすい部分は薄めに、頬は少し多めにつけると綺麗につけられました。

化粧直しの時、ティッシュオフ→保湿スプレー→ハンドプレス→ファンデーションをすると、乾燥が防げるし、良くのります。

毛穴が特に気になる時に、先にミネラルのリキッドを、うすく小鼻の周辺にぬってからRWのパウダーをつかうと毛穴が隠れました。

大きめの容器を利用して、そこに粉を少量ずつ出し、ブラシにふくませてから使うとよかった。ブラシの表面に粉が見えていると、厚くむらのある仕上がりになるが、ブラシに含ませてから使うと自然な仕上がりになる。

レイチェルワインの良さを知りたくて洗顔の後にマカデミアナッツオイルを付けてファンデを使用してみました。付けてすぐは小じわが見えましたがしばらくすると小じわが無くなりしっとりとしたお肌になりハリが出て来ました。鏡を見るのが嬉しいです。若返って見えます。

ベースは暗い色を使い、ハイライト的に明るい色を使用すると、より立体的な仕上がりになり、リキッドファンデにも見劣りしない仕上がりになります。

お顔全体にファンデをキレイに専用ブラシで磨くようにつけた後、全体を手の平で押さえ、炭酸ミストスプレーをお顔全体にかけるとさらにピタっとキレイに仕上がりました。

化粧直しの時、はじめは上手くいきませんでしたが、あぶらとり紙を使ったらキレイに付け直しができました。

肌のきれいな方はよいのでしょうが、、毛穴がとても気になるわたしは、ブラシだけではきれいにつけられません。なので、乳液で溶いて毛穴に埋めてからパフでなじませてからファンデをつけてます。水溶きだと肌の上でダマになるのが早くて断念。なんか必死ですが毛穴が気になる肌ですしもう何年もファンデを手放せない肌でしたので、MMUで素肌がきれいになっていくのが感動で愛用しています。

アクセントパウダーを、目の下から耳に向かってのハイライトで使う時は、ブラシを縦長に押して細身の形を作って付けると、広い面積につきすぎず、ちょうど良い。

基本的に私は一色で仕上げたりはしません。一段明るい色と暗い色を使うんですけど日本で売ってるメーカーでは色展開が狭いので一段明るい色と赤みの少ないマットな茶のシャドーを大きなブラシでさっと使うと、チークをいれなくても顔に立体感が出ますよ。

シミなど気になるところは、ファンデーションとアクセントフェースパウダーを混ぜ合わせ、スポンジでポンポンポーンと乗せてあげると、より美しい肌になりました。

普段使いには十分満足ですが、カバー力が欲しい時はコンシーラーと混ぜて使っています。

暑い時は、Tゾーンがテカることもあります。その時は軽くティッシュで抑えて、アクセントフェースパウダーとファンデーションを少し混ぜてひとはけするだけで、毛穴も目立たなく綺麗に戻りました。

アイシャドウ用のチップを使いファンデーションでシミをカバーしてから、ブラシで全体に塗ると、厚塗りにならず自然な仕上がりになった。

ベースにホホバオイルとシアバターのみ使用しています。ミネラルファンデととても相性がいいです。

鼻の毛穴はカバーしきれないので今まで使用していた下地を使用してからつけてみたら、とてもきれいに仕上がりました。

べたつきやすい所にベビーパウダーを薄く付けた後にミネラルファンデをクルクルするとさらに持ちが良くなった。

軽めのクリームを顔全体に薄く塗ってから付けると綺麗に仕上がりました。

化粧下地は必要ないとのことですが、私は紫外線対策だけは万全にしたいと考えています。肌に負担にならないUVカット下地を数種類精選し日常必ずどれかを使用します。パウダーをのせる前にどんなに工夫してもクリームタイプのものは毛穴ひとつひとつが埋めこまれたようになりよけいに毛穴が目立ってダメでした。(←鼻の左右のほお骨下)液体状のものは数分おいてパウダーすると毛穴表面も綺麗に仕上げることができました。下地のUVカットに何を使用するか…で仕上げは雲泥の差が生じます。

スキンケアの最後に使用するクリームを肌に塗った後、ティッシュでオフしてからファンデを塗り、仕上げにスプレーボトルに入れた化粧水を軽くふきかけると、ムラがなく良い感じの艶が出て◎でした。

私は、ミネラルファンデーションだけでは肌に密着しないのでスキンケアで利用しているゲルを下地代わりにしています。また、他ミネラルファンデーションメーカーのパウダータイプの下地も併せて使ってます。ベストな手順は下地→パウダー→パウダー→下地(ゲル)→パウダー→パウダーです。途中でゲルを挟ことで密着度とカバー力がUPして綺麗に仕上がります。

乾燥気味の時や、少しみずみずしさが欲しい時は、美容液や乳液をパウダーに混ぜて塗ると良い感じの仕上がりになりました♪

ほんとはこのパウダーだけでいいと思いますが、BBクリームをつけてからパウダーをつけると更に化粧持ちが良くなりました。

下地にシルクパウダーを使用すると、基礎化粧の段階でべたついてもすぐにメイクができてサラサラになる。(ただし乾燥する)

私はてかりやすいので、基礎化粧品からノンオイルのものを使っています。その上に化粧下地(ノンオイル)をつけたあとパウダーをのせるとぴたっとつき崩れません。目元のくすみには、ピーチを先につけ、そのあとシフォンを重ねてみたらくすみがカバーできました。

下地を塗っていきなり、レイチェルワインのMMUを使わずに、手持ちのフェイスパウダーで顔をポンポンと全体にたたいてから、レイチェルワインを使うようにしています。(その方が、肌が乾いた状態になっているので、化粧ノリもいいのかな~なんて思ったり。。)
手順はこんな感じです↓
① 下地(日焼け止め)・コンシーラー
② 手持ちのフェイスパウダー(超微量)をパフで顔全体にポンポン
③ レイチェル ワイン アクセントフェースパウダー
④ レイチェル ワイン ミネラルファンデーション
⑤ レイチェル ワイン アクセントフェースパウダー

化粧水だけつけて、乳液を忘れた時、きれいにつきました。それでも乾燥することがなかったので夏は化粧水後、こちらのMMUファンデだけにしようと思ってます。とても手間いらずです。

ファンデーションを小さめのブラシで気になるところに重ねたらコンシ―ラーいらずでした。

下地の次に、うすくフェイスパウダーをつけてからつけると、むらになりにくいです!

粉はティッシュにだしてブラシに含ませています。そのほうがブラシに均等にまんべんなくお粉がついて、肌に乗せる時にも均一についてくれます。

アイシャドウの前に、アクセントパウダーをまぶたにのせると、シャドウの発色も綺麗だし、目元が明るく見えます。

アイシャドウ用のチップを使いファンデーションでシミをカバーしてから、ブラシで全体に塗ると、厚塗りにならず自然な仕上がりになった。

鏡つきのコンパクトの使いきってしまったレフィルを取り出してそこにパウダーをだして使っています。仕上がり具合を確認するときに手鏡の代わりになります。

チークは私としては、チークにはなれずにベースメイクの影を作ったり血色をよくする程度の使用法にしています。が、それも正解!!ミネラルファンデより先に、一番先にチークを乗せーので、そしてファンデみたいにしてみてください。自然な頬の赤みみたいになります♪

朝のお手入れ直後だとべたついているので、さらさらにするために、コーンスターチを下地にはたいてから、ファンデーションをクルクルしています。

朝、着替える前に洗顔→化粧水→保湿を終えてから、肌を乾かす時間をとる為に、その後着替えたりなんかして、それからファンデをのせてます(^^)一応、軽くティッシュオフしますが、この方法だといい感じで基礎化粧が乾いて、綺麗にファンデをつけていけます。

コンシーラーを口の輪郭に薄くつけると口紅がよく発色します。

チークを透明グロスに少しつけて、リップにする。

パウダーチークとアクセントフェースパウダーをアイシャドウとしても使っています とてもキレイに仕上がるし 何よりタール色素など使ってないので安心して使用できます、オススメです

コンシーラーでなくてもクルクルしたあと指先で気になるシミをポンポンなじませるとコンシーラーのような仕上がりでした。崩れもなく。

時間の許す限りファンデーションを肌に乗せた後にくるくるくるくる・・・・・・・と納得いくまでくるくるする。

ブラシで満遍なくファンデを付けていく時、高速でグルグルグルッッとやると本当に綺麗に仕上がります!笑

ミネラルファンデーションはどれもそうですが、やはりブラシでくるくるとつけるととても綺麗に仕上がります。

3分くらい、くるくるつけていると綺麗につくみたいです。ブラシでくるくるマッサージを、いつもより多くすると色むらがまったくなくなりました。